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東京都の屋根修理に使える助成金|区市で対象がここまで違う(確認済み14区市)

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この記事の結論
  • 東京都内で屋根の工事に使える制度は、区市によってまったく違います。当サイトが公式ページで確認した14区市でも、対象になる工事が「屋根の塗装・改修と雨どい」まで広い自治体(大田区)から、「重い屋根材からの葺き替えだけ」(足立区)、一戸建ての屋根・外壁の改修が対象で上限は10万円(目黒区)、屋根の遮熱塗装の面積に対してだけ出る自治体(江東区)、葺き替え・カバー工法を含む屋根の高反射改修に定額7万円を出す自治体(世田谷区)、所得制限つきで屋根の改修に30%を出す自治体(豊島区)、屋根の高反射率塗装に一律5万円を出す自治体(葛飾区)、助成金はなく低利の融資あっせんだけの自治体(江戸川区)、屋根の葺き替え・雨樋・屋上防水まで20%(上限10万円)の北区、協定事業者の工事に20%を出す渋谷区、遮熱塗装を工事後に申請できる杉並区、「汎用の住宅リフォーム助成が見つからない」自治体(練馬区)まで分かれました ※1 ※2 ※4 ※5 ※7 ※8 ※9 ※10 ※11 ※12 ※13 ※14 ※15
  • 名前だけで判断できません。「住宅リフォーム助成」があっても屋根が対象とは限らず、逆に「耐震」「台風対策」「長寿命化」といった別の名前の制度で、屋根の葺き替えが対象になることがあります(八王子市)※3
  • 共通しているのは、工事を始める前に申請すること、区内・市内の業者に頼むこと、予算がなくなれば終了することの3つです。契約してよい時期は自治体で違うので、先に窓口で確認してください

今すぐできること

  1. いま雨漏りしているなら、応急処置を先に。補助は着工前の申請が条件なので、急ぎの修理とは切り分ける
  2. お住まいの区市の公式サイトで「住宅リフォーム 助成」「耐震 助成」「省エネ 改修 補助」の3つを調べる
  3. 工事前の写真を残す(屋根には登らず、業者に撮ってもらう)
  4. 区内・市内に本社がある業者から、項目別の見積書をもらう

確認できた14区市の比較

自治体 制度名 屋根で対象になる工事 補助額 申請の時期
大田区 住宅リフォーム助成事業(令和8年度) 屋根の塗装・改修(塗装、軽量化、カバー工法等)、雨どいの改修、外壁の改修 助成対象額の10%、上限20万円 工事開始前に事前申込(仮申請)。令和9年1月29日まで
足立区 住宅改良助成制度 屋根の軽量化のみ(35kg/㎡以上の屋根材から35kg/㎡未満への変更) 上限30万円/工事費(税抜)の20%/工事種類ごとの上限(屋根の軽量化は3千円/㎡)のうち一番安い額 内定通知前の契約・着工は対象外
八王子市 居住環境整備補助金(令和8年度) 台風対策改修工事(屋根瓦の緊結、葺き替え)/長寿命化改修工事(屋根・外壁の塗装、屋根の葺き替え)/省エネルギー化改修工事(屋根の断熱改修。遮熱は除く) 台風対策 20%以内・上限10万円/長寿命化 20%以内・上限5万円/省エネ 20%以内・上限15万円 申請時に契約を締結していないこと(交付決定後に契約)。受付は令和8年4月20日〜12月末日
品川区 住宅改善工事助成事業(エコ&バリアフリー住宅改修、令和8年度) 遮熱性塗装(屋根・屋上・外壁・ベランダのいずれか)、屋根の軽量化、断熱化(屋根等への断熱材)。対象工事と同時に行う工事も対象 工事費用(税抜)の10%、上限20万円 工事着手届を工事前に提出(足場を組んだ時点で着工扱い)。申込みは令和9年1月29日まで
目黒区 住宅リフォーム資金助成(一般リフォーム工事、令和8年度) 一戸建て(区分所有登記なし)の屋根・外壁の改修。遮熱塗装は省エネ助成の対象外 税抜工事費の10%、上限10万円(税抜20万円以上の工事) 工事の2週間程度前までに申請し、審査結果通知書が届いてから着工
江東区 地球温暖化防止設備導入助成(個人住宅用、令和8年度) 屋根・屋上・ベランダの高反射率塗装のみ(日射反射率50%以上)。屋根の修理・葺き替えは対象外 施工面積1㎡あたり1,000円、上限20万円 工事着工前(区は着工1か月以上前を求める)。令和9年3月15日必着。区内業者の条件なし
世田谷区 エコ住宅補助金(屋根の高反射改修、令和8年度) 日射反射率50%以上の塗料での屋根塗装、または反射率50%以上の屋根材での葺き替え・カバー工法(屋根の全面) 定額7万円/1棟(4メニュー合計の上限20万円)。後期から10万円へ引き上げを検討中 工事契約後に事前登録→工事・支払い後に交付申請(電子申請)。後期は令和8年10月1日開始予定、工事完了日が9月1日〜令和9年1月31日
豊島区 住宅修繕・リフォーム資金助成事業(令和8年度) 屋根の改修が対象工事の例に掲載。所得制限あり(前年の世帯月額所得158,000円以下など) 税抜経費の30%以内、修繕工事は上限10万円、リフォーム工事は上限20万円 工事前に住宅・マンション課へ相談→豊島区住宅相談連絡会の会員業者→承認書が届いてから着工
葛飾区 かつしかエコ助成金(高反射率塗装・断熱改修、令和8年度) 日射反射率70%以上の塗料での屋根等・壁の塗装。屋根の断熱改修(R値2.7以上)。築1年以上の建物。屋根の修理・葺き替えは対象外 塗装:屋根等または壁で一律5万円/戸、屋根等および壁で一律10万円/戸。断熱改修:経費の1/4、上限20万円 着工4週間前までに事前協議書、回答書が届いてから着工。令和9年3月31日まで、完了報告は令和9年12月28日まで。区内業者の条件なし
江戸川区 (助成金なし)住宅リフォーム資金融資あっせん制度 区が「一般住宅を対象とした外壁塗装等のリフォームの助成金制度はありません」と明記。修繕、屋根・外壁・窓等の断熱性・遮熱性を高める工事などは融資の対象 融資:見積額の80%以内・最大500万円。固定金利は一般2.0%、断熱・遮熱工事など優遇対象0.9%。返済最長10年 着工前に申込み。金融機関の審査で決定(40日程度)。着工は融資決定後
北区 住まい改修支援助成(令和8年度) 屋根の葺き替えに伴う補修・塗装、雨樋工事、屋上の防水加工、ベランダ防水工事など 税抜10万円以上の工事で、見積額と工事費(税抜)の低いほうの20%、上限10万円 着工前に承認申請(12月28日まで、予算2,000万円に達したら終了)。区内中小事業者(支店・営業所も可)。北区のページ ※13
渋谷区 住宅簡易改修支援事業 屋根・外壁などの改修および模様替えを行う外装工事 税抜5万円以上の工事費の20%、上限10万円(区から協定事業者に直接支払い) 区と協定を結んだ区内施工事業者のみ。1月末までに申請し、申請後に着工。渋谷区のページ ※14
杉並区 エコ住宅促進助成(高日射反射率塗装) 日射反射率50%以上の塗料での屋根・屋上・外壁の塗装。カバー工法・重ね葺きは対象外 経費の20%、屋根・外壁合わせて上限15万円 工事・支払いの完了後に申請(令和9年2月26日まで、予算到達で終了)。区内業者の条件なし。杉並区のページ ※15
練馬区 (汎用の住宅リフォーム助成は確認できず) — — —

大田区・足立区・八王子市・品川区・目黒区・江東区・世田谷区・豊島区・葛飾区・江戸川区は、それぞれの公式ページで確認した内容です ※1 ※2 ※3 ※6 ※7 ※8 ※9 ※10 ※11 ※12 ※13 ※14 ※15。練馬区は、区の住まい関連のページで確認できたのが、耐震改修の助成 ※4 と、住宅修築資金の融資あっせん(助成金ではなく、区が利子を補給する融資の紹介)※5 で、屋根の修理に使える汎用のリフォーム助成は見つかりませんでした。ほかに制度がある可能性はあるので、区の窓口にも確認してください。

外壁の塗り替えや張り替えに使える補助金は、同じ編集部が運営する外壁研究所の東京都の外壁塗装の補助金・助成金で、市区町村ごとにまとめています。

※1 大田区『住宅リフォーム助成事業』(2026年9月8日更新) https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/sumaimachinami/sumai/r_josei/jyutaku_reform_jyosei.html /確認日 2026-09-19
※2 足立区『住宅改良助成制度』(更新日 2026年5月15日) https://www.city.adachi.tokyo.jp/k-bousai/machi/jutaku/kairyojose.html /確認日 2026-09-19
※3 八王子市『令和8年度(2026年度)八王子市居住環境整備補助金のご案内』(更新日 令和8年9月11日) https://www.city.hachioji.tokyo.jp/kurashi/life/003/001/004/p006694.html /確認日 2026-09-19
※4 練馬区『住宅の耐震改修工事等の助成』(更新日 2026年4月1日) https://www.city.nerima.tokyo.jp/kurashi/sumai/takuchi/taishin/kodate.html /確認日 2026-09-19
※5 練馬区『練馬区住宅修築資金 融資あっせんのしおり』(令和7年度版) https://www.city.nerima.tokyo.jp/kurashi/sumai/jutakufukushi/jyutaku_yuusi/jyutaku_yuusi.files/R7assennPanfu.pdf /確認日 2026-09-19
※6 品川区『住宅改善工事助成事業(エコ&バリアフリー住宅改修)』(令和8年9月15日更新) https://www.city.shinagawa.tokyo.jp/PC/kankyo/kankyo-kenchiku/kankyo-kenchiku-assen/20211221163556.html /確認日 2026-09-26
※7 目黒区『住宅リフォーム資金助成』(2026年4月1日更新) https://www.city.meguro.tokyo.jp/kurashi/sumai/enjo/reform/rifoumu.html /確認日 2026-09-26
※8 江東区 温暖化対策課環境調整係『令和8年度【個人住宅用】江東区地球温暖化防止設備導入助成事業(事業のご案内)』(R8.4(令和8年度版)) https://www.city.koto.lg.jp/380201/machizukuri/kankyo/sedo/documents/01_20260401ondankajosei_kojin.pdf /確認日 2026-09-27
※9 世田谷区 気候危機対策課『令和8年度世田谷区エコ住宅補助金の手引き』(令和8年4月13日発行 Ver.1.0) https://www.city.setagaya.lg.jp/documents/31250/guideline.pdf /確認日 2026-09-27
※10 豊島区 住宅・マンション課マンショングループ『住宅修繕・リフォーム資金助成事業』(2026年7月3日更新) https://www.city.toshima.lg.jp/322/1902080851.html /確認日 2026-09-27
※11 葛飾区 環境部 環境課 環境計画係『令和8年度 《個人住宅用》かつしかエコ助成金のご案内(事前協議分)』(令和8年度版) https://www.city.katsushika.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/036/374/r8goannaikojin.pdf /確認日 2026-09-27
※12 江戸川区 福祉部 福祉推進課 住宅係『住宅リフォーム資金融資あっせん制度』(2026年3月31日更新) https://www.city.edogawa.tokyo.jp/e039/kurashi/sumai/sumaiguide/jyutakurifomusikinyusi.html /確認日 2026-09-27
※13 北区 まちづくり部 住宅課『住まい改修支援助成』(更新日 2026年9月10日) https://www.city.kita.lg.jp/living/housing/1009223/1009224.html /確認日 2026-10-08
※14 渋谷区 住宅政策課『住宅簡易改修支援事業』(更新日 2026年6月5日) https://www.city.shibuya.tokyo.jp/kankyo/kenchiku/kenchiku-yushi/zyutakukanikaishusien.html /確認日 2026-10-08
※15 杉並区 環境部 環境課『エコ住宅促進助成(高日射反射率塗装)』(更新日 2026年4月3日) https://www.city.suginami.tokyo.jp/s103/24175.html /確認日 2026-10-08

制度の名前だけで判断しない

八王子市の例が分かりやすいので挙げます。制度の名前は「居住環境整備補助金」で、リフォーム助成とは書かれていません。しかし中身は区分ごとに分かれていて、屋根に関係するものが3つあります ※3

区分 助成種別 工事例
災害対策 台風対策改修工事 屋根瓦の緊結、葺き替え/窓へのシャッター、雨戸の設置や交換
環境 長寿命化改修工事 屋根、外壁の塗装/屋根の葺き替え
環境 省エネルギー化改修工事 窓、床、天井、外壁、屋根の断熱改修(遮熱は除く)
災害対策 木造住宅簡易耐震改修工事 屋根葺き材を重量から軽量へ葺き替え(令和8年9月11日時点で受付終了)

くわしくは八王子市の屋根修理に使える補助金にまとめました。同市は、助成種別のうち1つを選んで申請するとしています(一部の例外を除く)。また、市内の登録施工業者が行う工事であることが条件です ※3。自分の区市を調べるときは、「リフォーム」という言葉だけでなく、耐震・台風・省エネ・長寿命化の名前でも探してください。

※3 八王子市『令和8年度(2026年度)八王子市居住環境整備補助金のご案内』(更新日 令和8年9月11日) https://www.city.hachioji.tokyo.jp/kurashi/life/003/001/004/p006694.html /確認日 2026-09-19

自分の区市を調べる手順

  1. 区市の公式サイトで「住宅リフォーム 助成」「耐震 改修 助成」「省エネ 改修 補助」を順に検索する
  2. 見つかったら、次の5点を確認する:①屋根の工事が対象工事の一覧にあるか ②補助率と上限額 ③申請の時期(契約の前か後か、着工の前か)④業者の条件(区内・市内の本社、登録業者かどうか)⑤受付期間と予算の残り
  3. 迷ったら、契約の前に窓口へ電話する。業者の説明だけで判断しない

③と④は、あとから取り返せません。契約や着工をしてしまうと対象外になる制度が多く、業者を選び直せなくなるためです。

都内の制度で、屋根の修理が対象になりにくい理由

確認した範囲では、自治体の制度の目的は、耐震化、省エネ、バリアフリー、地域の事業者の支援に置かれています。「雨漏りを直す」こと自体を目的にした制度は、14区市のいずれにも見当たりませんでした。雨漏りの部分的な補修は、対象工事の一覧に載っていないか、金額の下限(大田区は10万円以上、川口市は20万円以上)に届かないことがあります。

台風などの災害で壊れた場合は、補助より先に火災保険です(雨漏りと火災保険)。災害救助法が適用された災害なら、市区町村の応急修理の制度があります(台風のあとの雨漏り)。

区市ごとのくわしいページ

公式情報を確認できた自治体から順に追加します。ほかの都県は屋根修理・雨漏り修理の補助金にまとめています。

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雨漏り・屋根修理のおすすめ業者

掲載しているのは、当サイトが提携している事業者です。複数ある場合の並び順は、提携の条件と、公式サイトで確認できる対応エリア・料金の表示・保証をもとに、編集部が決めています。

1
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  • 相見積もりを受け付けている(公式サイトの表示)
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料金の目安
公式サイトの表示は、屋根の雨漏り修理 27,500円〜(税込)、瓦屋根工事 30,000円〜(税込)、防水工事は別途見積もり(確認日 2026-09-19)。対応エリア・加盟店により記載価格で対応できない場合があるとの注記あり。金額は見積もりで決まる
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全国(加盟店が対応)。受付は24時間365日
調査・見積
現地調査・見積もり無料。ただしエリア・加盟店・現場状況により、事前確認のうえ費用がかかる場合あり(公式サイトの表示)
修繕対応
屋根の雨漏り修理、瓦屋根工事、防水工事、外壁。部分修理を基本とし、状況により全体修理を勧める場合あり(公式サイトの表示)
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申し込む前に:実際に調査・施工をするのは加盟店です。調査・見積もりが有料になる場合は事前に確認があります。賃貸住宅の入居者は、依頼の前に管理会社・大家への確認が勧められています
各項目は公式サイトの表示にもとづく(確認日 2026-09-23)
2
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公式サイトに保証の表示なし。紹介された業者に確認が必要
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対応エリアは23都府県(茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川・三重・滋賀・京都・大阪・兵庫・奈良・和歌山・岐阜・静岡・愛知・岡山・福岡・佐賀・長崎・大分・熊本)
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よくある質問

23区すべての制度が載っていますか?
載っていません。公式ページで確認できた区市だけを載せています。確認できた自治体から順に追加します。お住まいの区市は、上の手順でご自身でも確認してください。

東京都(都レベル)の制度で屋根の修理に使えるものはありますか?
この記事では、都レベルの制度は確認していません。区市の制度とは別に募集されるものがあるため、東京都の公式サイトでも確認してください。

雨漏りの部分修理に使える制度はありますか?
確認した14区市では見つかりませんでした。江戸川区は助成金がなく、修繕にも使える融資あっせん(一般工事2.0%)があります。豊島区は「屋根の改修」を対象工事の例に挙げていますが、所得制限があります。品川区は、対象工事(遮熱塗装など)と同時に行う工事も助成の対象になるとしているので、組み合わせ次第で含められる可能性があります。制度の目的が耐震化や省エネに置かれており、金額の下限を設けている自治体もあります。

全国対応の業者に頼むと、補助は使えませんか?
多くの自治体が、区内・市内の業者との契約を条件にしています。当サイトが紹介している提携サービスは全国の加盟店が訪問するため、条件に合わないことがあります。補助を使う工事は地元の業者、原因の調査や対象外の修理は提携サービス、という使い分けができます。

※1 大田区『住宅リフォーム助成事業』(2026年9月8日更新) https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/sumaimachinami/sumai/r_josei/jyutaku_reform_jyosei.html /確認日 2026-09-19
※2 足立区『住宅改良助成制度』(更新日 2026年5月15日) https://www.city.adachi.tokyo.jp/k-bousai/machi/jutaku/kairyojose.html /確認日 2026-09-19
※3 八王子市『令和8年度(2026年度)八王子市居住環境整備補助金のご案内』(更新日 令和8年9月11日) https://www.city.hachioji.tokyo.jp/kurashi/life/003/001/004/p006694.html /確認日 2026-09-19
※4 練馬区『住宅の耐震改修工事等の助成』(更新日 2026年4月1日) https://www.city.nerima.tokyo.jp/kurashi/sumai/takuchi/taishin/kodate.html /確認日 2026-09-19
※5 練馬区『練馬区住宅修築資金 融資あっせんのしおり』(令和7年度版) https://www.city.nerima.tokyo.jp/kurashi/sumai/jutakufukushi/jyutaku_yuusi/jyutaku_yuusi.files/R7assennPanfu.pdf /確認日 2026-09-19
※6 品川区『住宅改善工事助成事業(エコ&バリアフリー住宅改修)』(令和8年9月15日更新) https://www.city.shinagawa.tokyo.jp/PC/kankyo/kankyo-kenchiku/kankyo-kenchiku-assen/20211221163556.html /確認日 2026-09-26
※7 目黒区『住宅リフォーム資金助成』(2026年4月1日更新) https://www.city.meguro.tokyo.jp/kurashi/sumai/enjo/reform/rifoumu.html /確認日 2026-09-26
※8 江東区 温暖化対策課環境調整係『令和8年度【個人住宅用】江東区地球温暖化防止設備導入助成事業(事業のご案内)』(R8.4(令和8年度版)) https://www.city.koto.lg.jp/380201/machizukuri/kankyo/sedo/documents/01_20260401ondankajosei_kojin.pdf /確認日 2026-09-27
※9 世田谷区 気候危機対策課『令和8年度世田谷区エコ住宅補助金の手引き』(令和8年4月13日発行 Ver.1.0) https://www.city.setagaya.lg.jp/documents/31250/guideline.pdf /確認日 2026-09-27
※10 豊島区 住宅・マンション課マンショングループ『住宅修繕・リフォーム資金助成事業』(2026年7月3日更新) https://www.city.toshima.lg.jp/322/1902080851.html /確認日 2026-09-27
※11 葛飾区 環境部 環境課 環境計画係『令和8年度 《個人住宅用》かつしかエコ助成金のご案内(事前協議分)』(令和8年度版) https://www.city.katsushika.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/036/374/r8goannaikojin.pdf /確認日 2026-09-27
※12 江戸川区 福祉部 福祉推進課 住宅係『住宅リフォーム資金融資あっせん制度』(2026年3月31日更新) https://www.city.edogawa.tokyo.jp/e039/kurashi/sumai/sumaiguide/jyutakurifomusikinyusi.html /確認日 2026-09-27